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伊藤由奈、篠原涼子主演の映画主題歌に起用

ドラマから1年、本日17日より全国東宝系で公開となった篠原涼子主演の映画「アンフェア the movie」。潤いを帯びた歌声でしっとりと歌い上げたミディアムテンポの「Faith」から一転、シリアスな歌声が緊張感を駆り立てるアップビートのダンスナンバー。
カップリングには同映画の劇中歌「Reason Why」と「Faith」のリミックスが収録となる。18日正午までの期間限定で「I'm Here」のビデオクリップをフルコーラスで公開中。4月27日のZepp Osakaと5月3日のZepp Tokyoが追加と4月14日のZepp Osakaから5月4日のZepp Tokyoまで、全国5ヶ所7公演で開催が決定している。

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キョンキョン歌手復帰 アイドル衣装で「41歳で〜す」

ライブを東京・新木場スタジオコーストで行った。音楽プロデューサーの小林武史ら豪華バンドをバックに代表曲「あなたに会えてよかった」などを披露。21日にベスト盤、秋には新作を発表予定で久しぶりに“歌手・小泉”が動く。メモリアルイヤーに“歌手キョンキョン”が帰ってきた。
両手を振り、ちょっぴり照れくさそうにはにかんだ。

 ステージでは、小林がキーボードを担当した豪華バンドを3曲を披露。
「こうして小林さんとやるのは初めてでうれしかった。ただ、久しぶりのライブに少々緊張しておりまして、歌詞も危ういところがあってすみません」と苦笑い。
谷川俊太郎「黄金の魚」、田村隆一「日没の時間」をしっとりと読み上げ、女優と両輪で培ったワザと、いまだからこそ大人の女性としての包容力を感じさせた。自ら「今年は歌手!」と音楽活動を活発化させる意向で、21日にはリクエスト投票で選曲したベスト盤「K25〜KOIZUMI KYOKO ALL TIME BEST〜」を発売。

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小倉優子、網タイツで 「ゆうこは "よいこ" です」

15日、映画宣伝配給会社のムービーアイ(東京都中央区)に、“ゆうこりん”こと小倉優子が、なぜか網タイツ着用で“出勤”。
報道陣が「“良い子”とも仲良くできそう?」と熱愛報道にかけて意地悪な質問を投げかけ、またまた会見中止か? の空気がよぎったが小倉もなれたもので「ゆうこは“よいこ”です」と返し、その場を立ち去った。憶測をもってどよめく中、小倉に座を奪われてしまった現ムービーアイ宣伝部長の加瀬さんは、記者団に向かって「私も今日は網タイツ」とズボンの裾を引っ張りあげたが、相手にされず、「しばらくは雑務にいそしみます……」と足早に立ち去った。

『ポイント45』は、3月17日(土)よりお台場シネマメディアージュ他全国公開。

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女に"手当たり次第"の小木博明

先週、人気AV嬢の宝月ひかるとの“浮気デート”をフライデーされたお笑いコンビ「おぎやはぎ」の小木博明。発売中の同誌は小木が宝月を執拗に口説き、胸を揉もうと果敢にトライして失敗に終わった様子を報じている。小木は昨年10月、歌手・森山良子の娘で元ミュージシャンの森山奈歩と、交際を経て結婚した。
交際期間中、小木は森山と“動物園デート”をしたり、結婚後もしばらく森山家に居候し、“マスオさんキャラ”を演じていた。AV嬢と浮気とは――。
相方の矢作兼は高校時代の同級生で、2人揃ってモテたとか。
今回、AV嬢との浮気が“未遂”で終わってしまったのは不思議だ。

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フジテレビ政井アナが、イケメン俳優とできちゃった婚

フジテレビの政井マヤアナウンサーが、俳優の前川泰之と結婚したことが16日、明らかになった。
政井アナは現在妊娠4か月で、出産予定日は9月下旬。
 前川泰之「結婚、そして新しい命を授かるという喜びを噛み締めると同時に、家庭を築くその責任感を前に進む力に変えて、これからより一層心を尽くして仕事に精進していく所存です」
 政井マヤ・アナウンサー「前川さんの物事の考え方のバランスがとれた真面目な人柄に惹かれ、結婚を決めました。また、2人の間に新しい命を授かり、今はその喜びを深く感じています」

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磯山さやか "女の子なら、特有の悩み…"

タレントの磯山さやか(23)が、テレビ東京系「主治医が見つかる診療所」(月曜・後7時)の2代目アシスタントに就任。19日放送の「−脳卒中にならないための2時間スペシャル」から登場する。意外にも、ゴールデン初レギュラー。「女の子なら、女性特有の悩みを持っている人も多いと思う。その代表として参加していけたら」と抱負を話しています。

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入社2年目で「年収1250万円」の平井理央


 フジテレビ・平井理央アナの“稼ぎ”が明らかになった。
発売中の「フラッシュ・エキサイティング」に掲載された「女子アナランキング」によると、平井の推定年収は1250万円。
来月で入社3年目を迎える“駆け出しアナ”だけにビックリだ。平井の年収は入社4年目の斉藤舞子や入社5年目の長野翼と同じ。
共同テレビ所属の滝川クリステルがTBSのトップアイドルアナ・小林麻耶が入社5年目で破格といえる。
 フジテレビは他局よりも基準給が高い上に、平井は看板スポーツ番組「すぽると!」、昼の名物番組「笑っていいとも!」などレギュラーを担当している。
年収にプラスアルファされるのだろう。
去年、平井はフジのディレクターとの“軽井沢1泊デート”が発覚。
クルマの中でキスしたり、ドライブインで堂々と抱き合う場面を写真誌にバッチリ撮られてしまった。その後も、男性と高級ホテルや彼女の自宅マンションにお泊まりする様子を“二股疑惑”が話題に。

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ウッチャンと徳永有美、やっぱり離婚か・・・危機説浮上

内村光良とテレビ朝日のアナウンサーだった徳永有美である。

「徳永はこの2年は専業主婦として内村を支えてきました。ところが最近、彼女がテレ朝の知り合いに“仕事を探している”と相談しにきたというのです。結婚後の内村は仕事が激減し生活が苦しくなっているという見方をする人もいるけど、妻には家庭を守ってほしいと言っていた内村が徳永の“復帰”を簡単に認めるはずがない。それに芸能界では妻が仕事への復帰を言い出した時は少なからず離婚と関係しているというのが常識だからね」(マスコミ関係者)
 内村は“女子アナキラー”として有名で、徳永と結婚する前は八木亜希子や下平さやかと交際したモテ男。

 そもそも内村は徳永との結婚をためらった時期もあったという。

「当初、不倫だったことで内村はテレ朝に多大な迷惑をかけたため、結婚して責任を取ったとみられている。本心では結婚に乗り気じゃなかったのではないか」(放送関係者)
 最近の内村はレギュラーがゼロ。

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政界からストリートまで・・・飯島愛がAV時代から培った豊富な人脈


 飯島はAV女優からバラエティー番組に進出。
“Tバックの女王”として人気に火が付き、“バラエティーの女王”にのし上がった。
食いブチがなくなるのだから思い切った決断だ。
 だが、飯島は仕事をやめても、何の心配もないという。

「彼女の人脈の広さはハンパじゃないですからね。それこそ“裏社会から政財界まで”という感じで、仕事をやめても彼女に手を貸してくれる協力者がたくさんいるのです」(マスコミ関係者)
 たしかに、飯島は顔が広い。
芸能界では志村けん、加賀まりこ、大竹まことといった“大物”に可愛がられていて、芸能界の陰の仕切り屋といわれるモト冬樹ともツーカーの仲で知られている。
都内の繁華街で番組のロケが行われた時、ストリートギャング風の若者からこわもての人物まで何人も飯島にあいさつにきて、現場が混乱しないように目を光らせていたことがあったという。
 その一方で、あるパーティー会場で政財界の大物たちに囲まれた飯島が、「経団連の会長さんは元気ですか」などと日本経済の話題に花を咲かせる姿も目撃されている。

 3年前、飯島が外国特派員協会に招かれて講演した際、小泉前総理が厚生大臣時代に一緒に食事をエピソードを披露した。
豊富な人脈が芸能界をやめても問題ない。
悠々自適の生活が待っている?

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アンジェラ・アキ、ブログで結婚報告 過去に離婚もしていた!

インディーズでミニアルバム「ONE」の発表を経て、2005年9月にシングル「HOME」でメジャーデビューを果たしたシンガーソングライター、アンジェラ・アキ。3作目のシングル「Kiss Me Good-Bye」は国民的人気ゲーム「ファイナルファンタジーXII」の挿入歌に起用され、その存在を広く世に知らしめる結果となった。昨年6月に発表した待望のファーストアルバム「Home」はオリコン週間ランキングで初登場2位を記録。今月7日には5作目となるシングル「サクラ色」を発表した。

 「サクラ色」は、彼女が青春時代を過ごした第2の故郷・ワシントンでの想いを綴った曲。挫折を繰り返しながらミュージシャンになる夢を追いかけた日々への想いを、ポトマック河畔の桜に託した歌となっている。初回生産限定盤には「サクラ色」のビデオクリップと、昨年10月12日にZEPP TOKYOで行われたライブの中から「HOME」のライブ映像を収録したDVDが付属となる。Sony Music Online Japanでは9日24時まで、「サクラ色」のビデオクリップがフルコーラスで公開されている。

 そして今朝9日4時25分、「みなさんへ」と題して、自身のブログで結婚を報告。さらに過去に一度、離婚を経験しており、苦しい時期を乗り越えて現在に至っていることも告白している。経験しているからこそ、結婚に対する不安な想いなどが綴られる中、それでももう一度、結婚を信じてみようと決心した気持ちを語っている。

 ブログで結婚を報告したことについて、「私はできる限り正直な気持ちで音楽を作って、みなさんに届けています。だから今日、素直な気持ちで皆さんと向き合うために、この日記を書きました。」と述べ、最後に「今、私はとても幸せです。」と文章を終えている。

 今月28日には、昨年12月26日に日本武道館で行われた全編ピアノ弾き語りライブの模様を収めたDVD「アンジェラ・アキ MY KEYS 2006 in 武道館」を発売。4月3日から仙台サンプラザホール5月14日の広島郵便貯金ホールまで、全国13ヶ所16公演のツアー「MY KEYS TOUR 2007 〜サクラ色〜 ピアノ弾き語り単独ライブ。」を行う。

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一緒にご飯を食べただけ" おぎやはぎの小木、AV女優と密会報道

密会現場を、写真誌フライデーにキャッチされた。小木は長女奈歩さんと結婚。同誌によると、小木は高級和食店で待ち合わせ会食。
食後は、小木の運転する車に宝月が乗り込み、駅付近で降車した。小木の所属事務所は「本人に確認すると、昔からの友人で、一緒にご飯を食べたと言っています」としている。

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"なっちゃん" こと小島奈津子元アナウンサーがTBSで復帰するワケ

フジテレビからフリーアナウンサーに転身した小島が女児を出産したのは昨年2月。その後は単発出演が続き、「噂の――」は出産後初のレギュラー。

「本当は小島もフジの番組が“第1志望”なのですが、もう空きがないんです。フジにはアイドル系の女子アナが多く、30歳を過ぎたらレギュラーがゼロなのが普通。だから平井理央や本田朋子といった入社1、2年目の女子アナが看板番組のキャスターを務めている。子持ちで40歳前の小島に居場所はありません」(マスコミ関係者)
 そのため、フジの女子アナの“流出”が後を絶たない。
木佐彩子はTBSの「世界ウルルン滞在記」のレギュラーだし、昨年寿退社した千野志麻は日本テレビの「ラジかるッ」にレギュラー出演中。離婚した有賀さつきも「捨てるものはない。何でもやる」と“他局”への出演に積極的だ。
 小島もなりふり構わぬ覚悟というわけだ。

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カリスマモデルのSHIHO、"フライデー" で致命傷か?

カリスマモデルに大ピンチ到来か。

 人気モデルのSHIHO(30)が熱愛を“フライデー”された。相手は格闘家の秋山成勲(31)。

 2人は東京・西麻布の路上を肩を抱き合いながら歩いたり、クルマの中でキスを交わしたりと、お熱いシーンを連発。一緒に食事をした後は2人でSHIHOのマンションに帰り、一夜を過ごした。SHIHOの所属事務所も「大人なので本人に任せています」と交際を認めている。

 SHIHOは同世代の女性から圧倒的な支持を受けるカリスマモデルで、CMにも引っ張りダコ。現在は人材派遣会社「ヒューマングループ」や花王「エマール」など6本のCMに出演している。

 そんな彼女も、今回の熱愛発覚でカリスマから転落しかねない。秋山のイメージが急落しているからだ。

 秋山は昨年末に行われた「K―1 Dynamite!!」で全身にクリームを塗っていた“反則行為”が発覚し、無期限出場停止という処分を受けた。対戦相手の桜庭和志や他の格闘家たちからも続々と非難の声が上がり、完全に“ヒール”になってしまった。

「SHIHOは過去にも元ノルディックスキー複合の荻原次晴やプロレーサーの井出有治との交際がウワサされました。スポーツマンがタイプなんです。でも、秋山はイメージが悪すぎる。柔道時代のアンフェアな行為を指摘する声もあるし、復帰しても厳しい目で見られる。彼女にとってはマイナスです」(

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霊感商法" 江原啓之の "オーラの泉" が中学生を自殺させた?

霊能師が、霊感商法を助長している――。

〈一般には見えない霊界やオーラを見えるがごとく断言し、タレントがそれを信じて動揺したり、感激して見せるような番組が放送されている〉〈未成年者や主婦層に霊界や死後の世界を安易に信じ込ませる〉〈それが高額な印鑑や数珠を購入させる素地を作る〉
 こう書かれた要望書には名指しこそ避けているが、これがテレビ朝日「オーラの泉」に出演している江原啓之を指しているのは明らかだ。
 江原は、番組で「背後霊」「オーラ」などの言葉を操り、「亡くなったおばあさまが苦しんでいる」とタレントを不安がらせる。

統一教会が利用
 しかも、霊感商法で問題になっている統一教会が江原の話をソックリそのまま利用しているというから問題だ。

「統一教会は、フジテレビで放送された『江原啓之スペシャル・天国からの手紙』を見せ、先祖が地獄で苦しんでいる。財産をすべて神にささげなさいと活動しています。江原氏の出演番組が、霊感商法を拡大させている可能性もあるのです」
「背後霊」だの「地獄に堕ちる」だの、テレビはまるで村祭りの見せ物小屋だ。

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芸能総合 blog 飯島愛ブログに励ましコメント

飯島愛がスポニチ本紙3日付の報道通り、今月末にも芸能界を引退する方向で調整をしていることを3日、所属事務所が明らかにした。4日には予定。
関係者によると、通常通りパネラーの1人として出演になる模様だが、お笑いコンビの爆笑問題が司会を務め最新ニュースを扱う番組の特性上、飯島が引退について何らかのコメントをする可能性もある。サバサバと発言で人気を呼んできた飯島だけに、言葉で何を語るのか注目される。この日、飯島の公式ブログには声が相次いだ。
膀胱(ぼうこう)炎のつらさなどを訴えていただけに、ファンからは「残念ですが、体だけは大切に」、「テレビで見られなくなるのはショックですが、愛さんの体も心配です。体が復活したら、戻ってきてください」、「残念ですが、どうかお体をゆっくり治して、次の人生を歩んでください」と体調を気遣う書き込みがほとんど。

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雨上がり宮迫、キムタクを意識!?

 ファッションがどんどんお洒落になって来て、サングラスは木村拓哉さんと同じモデルだったり、さり気なく洋服に付けているする為、周りの芸人仲間も困惑しているのだそうですよ(笑)。
安全ピンが3万円って………一体宮迫さんは何処に向かっているんでしょうか!?

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仕事が増えない峰竜太

5億円豪邸が完成した峰竜太が大ハシャギだ。峰の肩には多額の“借金”がのしかかっている。
新居に引っ越すまでの峰一家は敷地100坪の“峰御殿”に住んでいた。
新居の土地は旧居の土地を担保に、2億円近く借金して購入したものだ。新居は4億円超のローンを組んでいるから、現段階の新旧豪邸の“借金”は合計6億円超か。
「“旧居”は事務所代わりに使われているだけなので、いずれ売却すると思います。都心の土地だから、売却益が出るはずで、それを新居のローンの返済に回すのではないか」(事情通)
 それでも、新居の4億円超のローンはずしりと重い。
物入りの中を奮闘する峰に頑張れと言いたい。

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竹内結子の"激白手記"

 中村獅童と離婚騒動でモメている竹内結子の独占インタビューである。
以前から月刊誌などが掲載するのではとウワサされていたが、結局、実現させたのは発売中のファッション誌「with」である。
 竹内は同誌で〈どこまでもラクできてしまう性格だから、常に仕事とか、“制限”がある生活が大事だと思う〉〈竹内家の家訓は「働かざるもの食うべからず」だった〉と語り、これから精力的に仕事をこなしていく決意を匂わせている。

「2人の離婚騒動を報じてきた女性誌は一貫して竹内サイドに立ち、執拗に獅童バッシングを繰り返してきました。あれは竹内のご機嫌をとるためで、離婚問題に決着がついた暁には、ドロ沼騒動の一部始終を語らせるための“作戦”だったのです。気になる離婚協議は、竹内と獅童の間で話し合いが着実に進んでいる。騒動は一件落着になりそうで、“3月決算”というわけです。その直後に、竹内の怨念めいた衝撃的なインタビューが飛び出す可能性があります」(マスコミ関係者)
 竹内は5本のCMに出演し、7月の“月9”のヒロインにも内定している。
イメージの問題もあるから、どこまで暴露するか微妙だが。

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中森明菜と松田聖子が火花

松田聖子と中森明菜が激しい火花を散らしているという。
この聖子の復帰に明菜が難色を示しているという。
明菜は02年からユニバーサルと契約している。
そんなポジションにいる明菜が聖子を嫌がっているのだから穏やかでない。
 聖子と明菜はかねて“犬猿の仲”として知られ、とくに明菜は聖子を目の敵にしているといわれた。
トップアイドルの座をかけて争っていたという事情もあるが、それ以上に激しかったのがオトコを巡るバトルだ。
「89年、明菜は当時交際していた近藤真彦の自宅の風呂場で自殺未遂騒動を起こしました。聖子と近藤がニューヨークのホテルのラウンジでイチャついている場面を写真誌に報じられたことが原因のひとつとささやかれました。聖子が近藤にかけた電話を明菜が取ってショックを受け、衝動的に自殺をはかったというウワサも流れたものです」(芸能記者)
 聖子に対する明菜の“怨念”は続いている。
明菜はカバーアルバム「ZERO album〜歌姫2」の中で聖子の楽曲を歌っているが、最後まで聖子の作品を歌うことを嫌がったという。ライバルが刺激し合い、2人ともパワーを取り戻してくれるといいのだが……。

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引退表明の円楽がラブコールを送る"後継者"は?

三遊亭円楽の異例の引退表明で落語界に動揺が広がっている。
 円楽は25日の国立名人会に臨み、引退をかけて「芝浜」を披露。
以前からこのデキ次第で進退をはっきりさせることをほのめかしていたが、高座直後の引退発表は出来事で、周囲も驚きを隠せない。これで気になるのが“四天王”といわれ、国民的な人気だった大御所の円楽が去った後の落語界だろう。
これから落語界を背負って立つのはだれなのか。
 実は円楽は自らの引退を意識していたのか、後継者を“指名”するかのような発言を行っていた。
ズバリ、将来の落語界を担うのは春風亭小朝というのだ。
「円楽大いに語る」というタイトルで「芝浜」に臨む覚悟を語り、最後に「いま天才を感じる噺家はいますか」という質問にこう答えている。
「前は志ん朝。今だったら(春風亭)小朝でしょう……小朝は芸はもちろん、企画力、指導力もある。21世紀は彼のものです……小朝くんをもり立てていかなかったら、落語界の将来はありません」
 円楽と小朝は一門が違う。

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